ニュースリリース
2016年11月29日
第11回委員長会議
2016年11月29日
卒業式例会
2016年11月16日
第11回理事会
2016年11月1日
第10回委員長会議


(一社)和歌山青年会議所に公式キャラクターが誕生いたしました!
【名前】   わとらん
【出身地】 和歌山市
【生活】   面倒見がよく、自分に厳しく、友達想い
【特徴】
和歌山城そびえる虎伏山をモチーフにした『わとらん』は、
額の柄が和歌山県の形になっており、★マークで和歌山市の位置が一目でわかります。
また、ほっぺの柄には「JC」の文字が見えたり見えなかったり。
全国生産第2位の新生姜が体もピンク色になっちゃうほど大好物。
また、和歌山青年会議所の力強さだけではなく、柔和な面も見せています。
性格は、面倒見が良く(奉仕の心)、自分に厳しく(修練の心)、友達想い(友情の心)を持ち合わせており、まさに、青年会議所の信念と同じ。
これから、ホームページ、JCニュース、フェイスブック等で登場します!

皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。

[NEW] 第21回アゼリア賞 受賞者決定

 今回厳正なる審査の結果第21回アゼリア賞受賞者は『煌陽会』様に決定いたしました。
おめでとうございます。
和歌山青年会議所では和歌山の生活文化・文化芸術の発展へと繋げるために、2017年度より『煌陽会』様を支援して参ります。今後の活動にご注目ください。
 
~『煌陽会』様のご紹介~
和歌山県民に日本の伝統文化である書道への関心を高め、その魅力を国内外に広く伝えるとともに、書の技法の向上を目指していらっしゃる団体です。本団体からは全国コンクールで文部科学大臣賞や様々な賞の受賞者を輩出されております。また、2000年頃からは全国的にも珍しい、幼児から社会人までの幅広い年齢層の方々が一つの作品を大筆をふるう‘書道パフォーマンス’にも力を注がれております。
書を世界遺産にという動きがあるなかで、書道文化を世界に広めていく取り組みを進めていくとともに、日本の伝統文化であることとその魅力を後世にきちんと継承していく地道な活動に取り組まれている団体です。

 

■アゼリア賞とは
日本青年会議所第36回全国会員大会を主管したことを記念し、地域文化の発展を願い「社団法人和歌山青年会議所文化振興基金」を平成元年に設立しました。(現一般社団法人和歌山青年会議所文化振興基金)この基金は、21世紀の郷土和歌山を文化のあふれる魅力ある街にするとともに、地域に貢献することを目的とし、文化活動を通じて、地域の文化振興に寄与していると認められ、将来を嘱望される個人・団体(公共団体をのぞく)を対象に「アゼリア賞」を授与し、支援するものであります。

 


 財政審査会議議長三宅猛  総務委員会委員長打越麻由

 

 
財政審査会議 総務委員会 60周年準備委員会  
       
国際交流委員会委員長平岡正至 (2)

会員交流委員会今村哲朗

例会委員会委員長山本忠相 広報委員会委員長松田紗世s
国際交流委員会 会員交流委員会 例会委員会 広報委員会
       
会員拡大委員会大和久広志

会員開発委員長川瀬康喜長1

ひとづくり委員会委員長井手敏泰s
会員拡大委員会 会員開発委員会 ひとづくり委員会 まちづくり委員会

 

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